北海道の幻の米!!美唄産雪蔵工房おぼろづき

味は魚沼産コシヒカリに匹敵!粘りはコシ以上の「おぼろづき」
最近テレビや雑誌で話題の、幻の北海道米「おぼろづき」は
一度食べると”おかずいらず!”大評判。もっちりとして甘み
冷めてより際立つ美味しさは、お弁当やおにぎりにしても最高!
お弁当時間が楽しみになる事、間違いなしの美味しさです。
今なら、朝精米したてを送料無料で2kgで1980円から。玄米も大好評です!

北海道のお米で初!!コシヒカリより旨い米
あまりの人気と収穫量の少なさから「幻の米」と言われた
美唄産の「おぼろづき」。
北釧からのご紹介も、いよいよ3年目を迎え一度食べた方の半数以上の方が
もう一度注文してしまう、それ程に美味しいお米です。
また、美唄の生産者さんのおぼろづきは、2006年に開催された「第八回全国米
・食味分析鑑定コンクール」で、最高賞の金賞を、北海道産のお米としては
初めて受賞した、”うまい米”。
味においても、あの魚沼産コシヒカリに匹敵し、粘りはコシヒカリ以上という
すごいお米なんです。
白さが低いのは、おぼろづきの特徴ですが、味、柔らかさ、つやはともに
コシヒカリに匹敵する高評価。
しかし注目は「粘り」。もち米のようなしつこさではなく、ご飯として美味しい
粘りを楽しめるのが、おぼろづきだけの特徴。
この粘り具合は、柔らかさと共にお米の味を決める大きな要素と言われています。

旨み成分を独自の基準値で設定し、その厳しい基準を満たしたおぼろづきだけが
「雪蔵工房おぼろづき」として、世に出されます。
特筆すべきは、ねばりに関係しているアミロース分が14%前後だという事。
この数値は、魚沼産コシヒカリを越える数値です。
もちもちして、粘りがあって、柔らかい、しかしながら、もち米の遺伝子は
入っていないので純粋にお米としての美味しさを楽しむ事ができるのが
雪蔵工房おぼろづきの特徴です。
美唄農協だけの特徴、それが「雪蔵貯蔵」!冬の間に集めた雪を、夏まで
おぼろづきと一緒に備蓄庫に。
雪の力で、温度5℃、湿度70%の状態でお米を休眠状態にすることができます。
雪蔵から出す時も、5℃→10℃→15℃と、段階的に温度を調節しながら
慣れさせてゆく気の使い方で、新米と同じ美味しさをきちっとキープするから
いつでも採れたての味をお届けできるのです。




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